› 沖縄・ケラマ・渡嘉敷島のホテル『ケラマテラス』 › 2008年02月2008年02月29日
海を眺めながら
海辺は 何も考えず 何時間でも過ごせてしまいます。
果てしなく広がる海のリズムを眺めていると 体内時計が整っていくから不思議です。
消えてはできる 波の一連模様は
幾時間も
永遠と一瞬が
繰り返されている
地球の鼓動です。
波という 生命の循環が 単純連鎖の中で
輝く命の誕生と あっという間に終わる 一瞬の尊さとして 伝わってきます。
人類の繰り返しのサイクルが 波動となって
母なる羊水の中に 深く広がっているのです。
2008年02月28日
フロア空間
庭をぼんやり眺めながら 小鳥の囀りに耳を傾け
暖かな春の陽光を眺める時間です。
空間の浮遊感に 深々と
のんびり ぼ〜っと
海からの 天然イオン空気が 美味しい朝です。
どうぞ ゆっくりお寛ぎ下さいませ。
2008年02月27日
春の入り口で微睡みながら
春の入り口は
冬の残り風と 甘い花の香りの混じる
微妙な風が 吹くのです
太陽の光が 風に踊って 濃淡を奏でる
空 模様
時の名は 春
微熱のように 迷いを生じる
海風の 香り
ゆるやかなキスのように
微風は熱しているのか
冷ややかなのか
サンサンの太陽に
微睡む 微妙な肌感触
時の名は 春
2008年02月26日
フカフカ安眠
フカフカのベットでございます。
グッスリ御休息戴けますように 肌触りの良い寝具で(特にピローには) 日常のお疲れを 深い眠りでお取りしようとこだわりました。
ゆったりと 南のリゾートタイムをお過ごし下さいませ。
2008年02月24日
桜咲く季節
沖縄の桜は カンヒザクラと申します。
残念ながら ソメイヨシノのように 風に舞う 桜吹雪のような風情はございません。
桃の花のような 濃いピンク色で 花びらは丈夫です。
そして 梅のように散ります。
枝振りは ソメイヨシノのと違って 大振りではありません。
沖縄では 夜のライトアップや 豪華絢爛の宴は しないのですが 写真の通り 桜はとても綺麗です。
桃+梅+桜(国内の)÷3=カンヒザクラといった感じでございます^^。
また カンヒザクラは 北上せずに 沖縄県内で 南下していきます(北部から南部→更に離島へと)
渡嘉敷島で こうして桜が咲くと なんとなく 気持ちがワクワクしてきて 楽しくなるのでございます。(ワタシの頭の中も春爛漫→いつもです ^^;
間に合いましたら 是非 桜とホエールウォッチングの組み合わせは 如何でしょうか(*^-^)b
2008年02月23日
大人の時間

大人の哲学をもちながら 子供のように純粋でいたい
主流なのに 心は反主流
真面目だけど ジョークが好き
有意義でありたいのに 無意味なことをする
家族を愛しているけど 時に家族を忘れる
孤独が好きだけど 社交的である
情熱的でありながら どこか冷静である
守るものが多くても 冒険をする
上質にこだわるが 贅沢は好まない
相反するバランスを身につけた年齢
ふと呟く 夜の中…
2008年02月20日
ケラマ渡嘉敷島からの『ホテル』ご案内

ケラマで新しいホテルがオープン致しました。
ペンション“リーフinn国吉”と10秒程離れています^^。
南海岸のアハレンビーチまで 2分
西海岸まで 10分
全室 8室のゆったりとお過ごし頂ける 充実した時間を御提供させて頂きます。
一階は ティルーム レストラン エステ室を御準備致しました。
ペンション“リーフinn国吉”は創業36年
ダイビングサービス“ウォーターキッズ”は創業28年
どちらも 渡嘉敷島の先駆者として 広く仕事に従事して参りました。
今年 新たなる ホテル『ケラマテラス』は
創業時からの『ロハス』スタイルです。
近年の 沖縄ブームで 島にも那覇からの日帰り皆様が お見えになるようになりました。
この3〜4年 リーフイン国吉も 訪れて下さいます 観光客の皆様との受け入れスタイルが 変化して参りました。
ゆったりと のびやかな空間で 南の空気を のびのび堪能して頂くために
ホテル『ケラマテラス』は 少人数制
心ゆくまで
2008年02月17日
ホテル『ケラマテラス』御紹介

優しいライトが 入り口に 灯りましたら どうぞ ケラマテラスレストランにお入り下さい。
寛ぎの空間がお待ちしています。
プライベートタイムを 大切にした安らぎのラウンジです。
☆レストラン
☆バー
更に 奥には ケラマテラス倶楽部の お寛ぎルームをご準備しています。
GWからは 『エステルーム』もオープンしますので 今暫くお待ち下さい。
(アロマオイルでリンパの流れをよくし)カラダのリラクゼーションを御提供致します。
日常を忘れて 自分への御褒美 癒やしの空間です。



